織田裕二は「踊る大捜査線」への出演を渋ってる場合か・エンターテイメントニュース等を独自の視点で綴ります。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

織田裕二は「踊る大捜査線」への出演を渋ってる場合か


 いつまで“オレ様”でいるつもりなのか。 なに??どういうこと???  織田裕二(39)が映画「踊る大捜査線パート3」への出演を拒否しているという。 「踊る」は織田が主人公の刑事役を演じた大ヒットシリーズだが、共演の柳葉敏郎との確執が問題になり、続編製作は不可能といわれていた。 へーそうなんだ。知らなかった・・・  それでも、製作のフジテレビが「パート3」の企画を立ち上げ、織田と柳葉が歩み寄りをみせたことでプロジェクトは進んでいたのだが……。 「ここにきて織田が“やっぱりやりたくない”と言い始めているそうです。織田はプライドが高くて気難しいから、過去のヒット作に頼りたくない気持ちがある。12月に公開される主演映画『椿三十郎』がダメだったらやってもいいと漏らしているとか。今のところ『パート3』の製作は暗礁に乗り上げています」(マスコミ関係者)  だが、織田はそんな余裕をかましている場合ではない。  
織田が3年ぶりに主演した4月ドラマ「冗談じゃない!」(TBS)は平均視聴率13.4%と低調だった。織田がライバル視していた木村拓哉主演の「華麗なる一族」は平均24.4%で、足元にも及ばなかった。全然ダメじゃん。  また、織田は今月25日に大阪で開幕する「世界陸上」(TBS)の総合司会を務めるが、これも苦戦が予想されている。 「独占中継するTBSは9日間で総放送時間100時間という異例のシフトを敷き、最高視聴率30%超を目標にするほど力が入っている。しかし、大会のチケット販売は苦戦していて、51万枚用意された前売りチケットは4割程度しかさばけていません。視聴率も厳しいでしょう」(テレビ関係者)  映画「椿三十郎」は織田にとって初めての時代劇。しかも、かつて黒沢明監督と三船敏郎がコンビを組んだ名作のリメークだけに、評価のハードルは高い。  四の五の言わず、織田は「踊る」に復帰した方がいいのではないか。 ほんとの俳優なら確執も悟られない演技を見たいね・・・http://news.livedoor.com/article/detail/3273880/
スポンサーサイト
Copyright © エンターテイメントニュース All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。